コンセントの位置を設計士に任せたら不便だった。延長コードが必要。

コンセントの位置を決める際に掃除機を使うことだけを考えて想像してしまった。

出入口付近や通路のそばに設置した。

そしたら夏に扇風機を使おうと部屋の奥に何気なく置いたらコンセントが無いのに気づき使うのにワザワザ延長コードを使用するはめに。

見た目はなかなか格好悪い。だいたい、ヒーターや扇風機って部屋の奥に置いたりしませんか。

入り口近くにコンセントを設置したことで変な感じになりました。設計士に任せたら不便は無いものだと思い信用してしまいました。

横着せずに時間をかけてゆっくり考えればと思い後悔しています。しかし、こんな基本みたいなことが設計士さんならわからなかったのでしょうか。

四畳半の和室に冷暖房用のコンセントがあります。四畳半の部屋に冷暖房機が必要か?その部屋には仏壇を置いています。意味がわからん。

で、この部屋だけでコンセントが4ヶ所もあります。何用のコンセントのつもりで設計士さんは設置したのだろう。テレビの配線も備わっているのです。

設計図のイメージとかなり違う。全ての部屋のコンセントの位置が全部が全部不便では無いけど、完成してから確認したら不便だなと気づきましたという感じです。

設計に参加する際はよく見直しすることが肝心です。

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